女子栄養大学 栄養クリニック監修 おいしさと塩分のバランスを考えた減塩シリーズ 減塩レシピご紹介も

日本人は塩分を摂りすぎ!?

厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」によると塩分目標摂取量は男性8.0g、女性7.0gに定められています。
しかし現実は男女ともに目標塩分量をオーバーしています。
健康な生活を過ごすためにも日頃から塩分を気にして生活することが大切です。

男性3.1gオーバー 目標塩分量8.0g 2.4gオーバー 	目標塩分量7.0g 平成25年国民健康・栄養調査(厚生労働省)

減塩生活を続けていただくために

おいしい減塩料理を作るには、調味料や食材、調理法などの工夫が必要です。
せっかく減塩生活を心掛けても、料理のおいしさや調理の手間で減塩生活が三日坊主になるのは残念。
そのような思いから誰でもおいしく、簡単に、減塩生活を続けていただけるよう、女子栄養大学 栄養クリニック監修のもと、減塩味噌、減塩みそ汁、減塩スープを考えました。
ご自身やご家族の健康を思っている方へ、おいしい減塩商品をお届けします。

おいしさ塩分
バランスを考えた減塩シリーズ

味噌

女子栄養大学 栄養クリニック監修
無添加減塩みそ
食塩相当量8.1g(100gあたり)
内容量:650g、325g
毎日おいしく減塩生活を続けていただくため、さまざまな料理に合うよう、甘過ぎず、辛過ぎず、糀と塩分のバランスをおいしく整えています。減塩とは思えない、味噌の風味を感じる一品です。

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女子栄養大学 栄養クリニック監修
だし入り減塩みそ
食塩相当量8.9g(100gあたり)
内容量:650g
『女子栄養大学 栄養クリニック監修 無添加みそ』に、鰹、あご、あじ、昆布の4種のだしを合せた、繊細で上品な味わいのだし入り味噌。当社におけるだし入り味噌標準品に比べ、塩分を25%カットしつつも「おいしい減塩」を実現しました。

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この商品を使ったヘルシーレシピ

みそ汁

女子栄養大学 栄養クリニック監修
減塩おみそ汁
カップみそ汁 彩り野菜
カップみそ汁 ネバネバ野菜と海藻
食塩相当量1.2g(1食あたり)
味噌・だし・具材にこだわり、バランスの良い味わいに仕上げました。減塩を毎日おいしく続けられる最適な塩分量にしています。野菜の甘みとシャキシャキとした食感を楽しめる「彩り野菜」と、鰹だしの香りとモロヘイヤやオクラのとろみが食欲をそそる「ネバネバ野菜と海藻」の2種。6食入りのアソートタイプとカップタイプ。

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