
味噌ヌーボー初熟のたたき
表面をさっと焼いたサーモンに、2026年『味噌ヌーボー 初熟(はつなり)』をまぶして冷蔵庫で味をなじませます。サーモンは刺身用の柵取りのものを使い、焼いても、さっと茹でてもおいしく召し上がれます。2026年『味噌ヌーボー 初熟(はつなり)』をまとわせたまま切り分け、生の春菊やねぎなど、香りのある野菜と盛り合わせます。味をなじませたサーモンから、2026年『味噌ヌーボー 初熟(はつなり)』の香り、旨み、粒感がダイレクトに感じられる一品です。
平均評価:★5(1件)
調理時間30分未満
使った商品こちら
材料(2人分)
- サーモン(刺身用)
- 250g
- こめ油
- 小さじ1
- 春菊
- 30g
- 長ねぎ
- 1/4本
- すだち
- 適宜
- 《A》
- 味噌 2026年『味噌ヌーボー初熟(はつなり)』
- 大さじ3
- こめ油
- 小さじ1
作り方
- サーモンはキッチンペーパーで水けを拭き取る。
- ボウルに《A》を入れ、よく混ぜ合わせる。
- 春菊は葉先を手で一口大にちぎる。長ねぎは縦半分に切り、さらに斜め薄切りにして、水にさらしてから、よく水けをふき取る。
- フライパンに油をひいて中火で熱し、①のサーモンを入れる。広い面を30秒ずつ焼き、取り出す。
- サーモンの表面全体に②をまぶし、冷蔵庫で30分ほど冷やして味をなじませる。
- サーモンを1㎝幅に切る。③とともに器に盛り、すだちを添えたら完成。
- ポイント
- サーモンの表面をさっと焼くことで、2026年『味噌ヌーボー初熟(はつなり)』に香ばしさが加わり、味わいに深みが出ます。2026年『味噌ヌーボー初熟(はつなり)』に油を加えることで全体に塗りやすくなります。魚はサーモンのほか、ぶりを使っても美味しくできます。




